21世紀後半の世界の言語はどうなるのか

かつてないスピードで情報が世界中をかけめぐる一方で,かつてない早さで少数言語が失われていく現代世界の言語環境をめぐる共同討議から浮かび上がってくるものは…。
- 著者
- 「二一世紀後半の言語」シンポジウム企画班
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2005-09-13
- 価格
- 3,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784750321790
- ページ数
- 272ページ
発売済み
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