『源氏物語』の罪意識の受容
『源氏物語』の罪意識とは何か 『源氏物語』の天譴思想について 『無名草子』における『源氏物語』の罪意識の受容 『とはずがたり』における『源氏物語』の罪意識の受容 古注釈における『源氏物語』の罪意識の受容 近世の国学者における『源氏物語』の罪意識の受容 本居宣長の「もののあはれ」論と『源氏物語』の罪意識 上田秋成における『源氏物語』の罪意識の受容 明治期における『源氏物語』批評に関する一考察 与謝野源氏と谷崎源氏における『源氏物語』の罪意識の受容 『源氏物語』の罪意識の受容のあり方と倫理観
- 著者
- 古屋, 明子, 1959-
- 出版社
- 新典社
- 発売日
- 2017年5月発売
- 価格
- 12,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784787942951
発売済み
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