日本が動く時 : 政界キーパーソンに聞く part 13
大事の際には党利党略よりも国益が優先する 今の私の使命は先の選挙で落選した同志の応援をすること 公明党は政局ではなく政策の中身を重視している 様々な試練が予想されるが野田総理を支え続けていく 震災復興も外交も自民党の方が国民に安心感を与えられる みんなの党は「増税なしの解散あり」の路線を貫く 社会保障制度は根本から変える必要がある これからの政治には部分的な連立が必要 民主党は目的達成のためにお互いが譲り合うべきだった 社会保障と税の一体改革はどんな状況になっても3党で仕上げていく 20人の同志の推薦があれば今回の代表選に立候補する 金正恩体制になって大きく転換した拉致問題 自民党は誰が総裁になっても3党合意の責任を果たす 国会の仕組みを変えなければ誰がトップになってもできない 民主党代表選と自民党総裁選を振り返って これから株式会社になる橋下商店はうまく脱皮してほしい 原発事故処理を投げ出し代表選挙に立候補できない 今回は安倍総理を1年で終わらせるわけにはいかない 衆議院解散特集 総選挙について 維新の会が躍進すれば維新の会と組んだ党が政権党になる 選挙は比較なので自民党が過半数を獲得する 衆議院選挙特集 衆議院選挙を振り返って 今年を振り返って 2013年の政治展望 スピード感ある安全運転で外交・経済・教育の再生を推進 是は是、非は非として、独自に日本を考える 一体感をもって民主党再生を目指す 経済再生を最優先に強い日本の復活をめざす 自公連立政権継続の要は信頼関係の積み重ね 国全体が右に動き過ぎていることに懸念 アイデンティティーを作り直し党再建を目指す アベノミクスで結果を出し夏の参院選勝利へ あるべき国の形をふまえた憲法改正論議を
- 著者
- 長野, 祐也, 1939-2018
- 出版社
- ぎょうせい
- 発売日
- 2013年11月発売
- 価格
- 2,381円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784324800676
発売済み
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