メルロ=ポンティ : 哲学のはじまり/はじまりの哲学
初めての読者のためのメルロ=ポンティ 入ることと始めること 湧き続ける魅力 主著解題 行動の構造 知覚の現象学 ヒューマニズムとテロル 意味と無意味 弁証法の冒険 シーニュ 哲学をたたえて 眼と精神 世界の散文 見えるものと見えないもの メルロ=ポンティの迷宮 新たな展開 メルロ=ポンティのアクチュアリテ メルロ=ポンティの拡がり 初訳 フランス文明について 鼎談 メルロ=ポンティの世界 対談 メルロ=ポンティの衝撃 論考 眼は世界の立案者 眼で触れる メルロ=ポンティか、ベルクソンか 世界の肉 肉の存在論、あるいは魂について 坂部惠と交叉反転の論理の行方 戸井田道三の舌、メルロ=ポンティの襞、二人の鏡 来たるべき非哲学のために
- 著者
- 情報なし
- 出版社
- 河出書房新社
- 発売日
- 2010年2月発売
- 価格
- 1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784309740331
発売済み
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