虚構の文色/劇のありか : 近代日本の小説と演劇をめぐって

開かれた夢の力 植物性の恋物語 モダニストの一軌跡 一九三〇年代・パリの日本語 フィクションとしての異界 「はなし」を受け継ぐ 「タンタジールの死」の上演をめぐって 田漢の見た日本の新劇とその影響 戯曲のことばと劇場空間 ダンスへの目覚め 神に問うことば 音楽劇における歌のはたらき

著者
宮内, 淳子, 1955-
出版社
翰林書房
発売日
2024年8月発売
価格
3,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784877374822

発売済み

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