ケインズとケンブリッジのケインジアン : 未完の「経済学革命」
正統派との決別の決意 ケインズ後の「革命」 リチャード・フェルディナンド・カーン〈1905-1989〉 ジョーン・ヴァイオレット・ロビンソン〈1903-1983〉 ニコラス・カルドア〈1908-1986〉 ピエロ・スラッファ〈1898-1983〉 リチャード・マーフィー・グッドウィン〈1913-1996〉 新古典派経済学を超えて 純粋理論の段階 制度的な研究の段階 ケインズ革命の将来再考
- 著者
- Pasinetti, Luigi L, 1930-、渡会, 勝義, 1945-、内藤, 敦之, 1972-、黒木, 龍三、笠松, 学, 1951-
- 出版社
- 日本経済評論社
- 発売日
- 2017年11月発売
- 価格
- 5,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784818824812
発売済み
シリーズの既刊・続刊
広告