経済学の理論と発展

古典派経済学 アダム・スミスの分業と構造的変化 アダム・スミスと不均衡経済理論 ミルはソーントンに如何に答えるべきであったか 国際貿易理論史上の二問題 限界革命 チューネンはなにを最大化したのか? クールノー入門 マーシャルは生産者余剰を忘れたのか? マーシャルの部分均衡論と生産者余剰 日本の経済学 二十世紀の日本における一般均衡理論 一橋におけるマーシャル研究 柴田敬と勢力対市場問題,ひとつの補遺的覚書 森嶋通夫教授と投資関数 自分史 均衡の安定性 初期根岸定理の気がつかなかった先行者たち

著者
根岸, 隆, 1933-
出版社
ミネルヴァ書房
発売日
2008年11月発売
価格
3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784623052622

発売済み

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