バターン遠い道のりのさきに

日本軍は1941年12月,米比軍の捕虜をバターン半島において約100キロ行進させ,多くの死者をだした。生き残ったアメリカ兵レスター・I.テニーが体験した物語である。
- 著者
- レスター・I.テニー
- 出版社
- 梨の木舎
- 発売日
- 2003-03-01
- 価格
- 2,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784816602078
- ページ数
- 326ページ
発売済み
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発売済み
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