KEIO SFC REVIEW No. 5
多言語主義や多文化主義が叫ばれる一方、普遍化が世界を覆いつつある。No. 5 では多言語主義を相互理解と他者尊重のための手段・運動と捉え、多言語社会の諸相や世界の言語政策を紹介し、その可能性を問う。
- 著者
- 慶應義塾大学湘南藤沢学会
- 出版社
- 慶應義塾大学出版会
- 発売日
- 1999-01-01
- 価格
- 1,429円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784766407693
- ページ数
- 156ページ
発売済み
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多言語主義や多文化主義が叫ばれる一方、普遍化が世界を覆いつつある。No. 5 では多言語主義を相互理解と他者尊重のための手段・運動と捉え、多言語社会の諸相や世界の言語政策を紹介し、その可能性を問う。
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