生と死の法文化
生命操作の時代における科学技術と宗教の相互関係 シャリーアの包括性について 自殺の比較法文化論 啓蒙主義的刑事法改革における民事死の位置づけ リベラル優勢主義をめぐる生命観の相克 終末期における治療中止と刑法 DV殺人はファミリー・バイオレンスなのか
- 著者
- 真田, 芳憲, 1937-2017
- 出版社
- 国際書院
- 発売日
- 2010年6月発売
- 価格
- 3,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784877912086
発売済み
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