あきれ果てても、あきらめない

福島第一原発事故から15年。なぜ国は、司法は子どもを被ばくから守らなかったのか? 「子ども脱被ばく裁判」を軸に、原告、弁護士、日本全国の支援者たちの証言を通して、事故後の日本で何が起きていたのかを記録した一冊。

著者
子ども脱被ばく裁判の会
出版社
ままれぼ出版局
発売日
2026-07-09
価格
1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784910457116
ページ数
240ページ

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍

    広告