神と黄金 下

アメリカ社会には、なぜ無限の活力があるのか。 それは変化することで、超越や神に出会えるという深い信仰からも生じている。 米国最高の知性が、アングロ-アメリカ人の世界制覇の要因や今後の盛衰を、 その自由な海洋国家システムや変化を重視する動的宗教、価値観に着目して、 歴史的視野から明かす注目作。
- 著者
- ウォルター・ラッセル・ミード、寺下滝郎
- 出版社
- 青灯社
- 発売日
- 2014-05-26
- 価格
- 3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784862280718
- ページ数
- 372ページ
発売済み
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