レジリエンスから考えるこれからのコミュニケーション教育 = Resilience in Communication Education
コミュニケーションの緩衝地帯「たまり場」の重要性 オンライン/ハイブリッド授業における雑談の機能と役割 学生たちはオンライン授業への変化にどのように対応したのか 大学における一般教養の英語授業がめざすべきものは何か? オンライン授業における英語実践からの学び 日米大学生間のテレコラボレーションにみるレジリエンス 危機を乗り越える情報伝達とレジリエンス レジリエンスの再評価と教育の再考 ウェルビーイングを目指したことばの教育 逆境を活かす新生力〈創造的レジリエンス〉は授業で培える
- 著者
- 村田, 和代, 1965-
- 出版社
- ひつじ書房
- 発売日
- 2022年10月発売
- 価格
- 2,900円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784823411656
発売済み
関連書籍
- 優しいコミュニケーション : 「思いやり」の言語学
- これからの話し合いを考えよう = Exploring 'Hanashiai' for Better Futures
- 聞き手行動のコミュニケーション学 = Research on Listenership in Communication Studies
- 話し合い研究の多様性を考える = Exploring 'Hanashiai' from Various Perspectives
- 市民参加の話し合いを考える = Exploring 'Hanashiai' in Citizen Participation
- 共生の言語学 = Welfare-Linguistics : 持続可能な社会をめざして
- Relational Practice in Meeting Discourse in New Zealand and Japan
広告