人形の家

シェイクスピアに続き、世界でもっとも上演される近代劇の父、ヘンリック・イプセン。女性解放を促した不朽の名作に詳細な注釈を付す。    《シリーズ刊行予定》 ・イプセン 『ゆうれい』、『野がも』、『ヘッダ・ガブラー』 ・ストリンドベリ 『父』、『令嬢ジュリー』、『夢の劇』 ・チェーホフ  『かもめ』、『三人姉妹』、『桜の園』

著者
ヘンリック・イプセン、毛利三彌
出版社
論創社
発売日
2020-04-09
価格
1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784846019228
ページ数
192ページ

発売済み

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