横井小楠研究

日本の伝統のもう一つの可能性 横井小楠における学問・教育・政治 横井小楠における攘夷論から開国論への転回 横井小楠の「公」をめぐる思想とその「開国」観 横井小楠の「三代の学」における基本的概念の検討 横井小楠における「天」の観念とキリスト教 近世日本における「為己の学」の系譜 「参与」としての横井小楠の九カ月 横井小楠の暗殺事件と「天道覚明論」をめぐる問題 徳富蘇峰 安場保和と後藤新平 私の小楠研究の歩みを振りかえって 横井小楠の実学

著者
源, 了円, 1920-2020
出版社
藤原書店
発売日
2013年6月発売
価格
9,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784894349209

発売済み

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