アジアの開発と貧困

これからの「開発」が目指すべきものとは何か? アマルティア・センのケイパビリティ(可能力)という言葉をキーワードに,アジア各国の研究者が,女性のエンパワーメントとQOL(生命活動の質)という側面から開発と貧困の問題を考える。
- 著者
- 松井 範惇、池本 幸生
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2006-04-17
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784750323237
- ページ数
- 376ページ
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