オートエスノグラフィーとしてのケアとは何か

ケアの実践者がもっとも強く、深く求めるべきは、人々のこころの平和である。ジャーナリスト岡村昭彦に出会い、精神科臨床へと導かれた著者の経験の全体、ケアの真実、患者たちの記憶の群れを詩的オートエスノグラフィーとして再構成し、表現する試み。
- 著者
- 松澤 和正
- 出版社
- 新曜社
- 発売日
- 2026-03-09
- 価格
- 2,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784788519169
- ページ数
- 228ページ
発売済み

ケアの実践者がもっとも強く、深く求めるべきは、人々のこころの平和である。ジャーナリスト岡村昭彦に出会い、精神科臨床へと導かれた著者の経験の全体、ケアの真実、患者たちの記憶の群れを詩的オートエスノグラフィーとして再構成し、表現する試み。
発売済み