古典から読み解く経済思想史

古典から読み解く経済思想史 社会,市場,および政府 グローバル化と貨幣 市場の倫理 19世紀末フランスにおける「アソシアシオン」の展開 資本主義とエコロジー 戦間期ケンブリッジの経済学と資本主義観 イギリス経済思想史における穀物 経済学は環境をどう捉えてきたか 労働と賃金 究極の安全を求めて 少子化とワーク・ライフ・バランス 「学問のすすめ」の社会・経済思想

著者
井上, 琢智, 1946-、栗田, 啓子, 1951-、経済学史学会
出版社
ミネルヴァ書房
発売日
2012年5月発売
価格
2,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784623063178

発売済み

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