日本企業システムの戦後史

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日本の企業システムはいかにして形成されてきたのか.本書はその過程を「アメリカのインパクト」と「ジャパナイゼーション」をキーワードに,経済史研究の視点から丹念に検証し,日本的企業システムの歴史の解釈に新たな見直しを迫る.

著者
橋本 寿朗
出版社
東京大学出版会
発売日
1996年7月1日
発売日の出典
openBD
価格
4,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784130410687
ページ数
320ページ

発売済み

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