化学の原典 第2期 1 (錯体化学)

『化学の原典 第2期』の1巻です。

次の2巻は1984年2月発売です。

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『錯体化学』の解説 山崎一雄著. 無機化合物の構造に関する寄与・不斉コバルト原子の知見 1 Alfred Werner著 山崎一雄訳・解説. 溶液中に於ける錯塩生成の新検出法 柴田雄次ほか著 山崎一雄解説. Co(3)錯体の吸収スペクトル 2-分光化学系列の再決定 Yoichi Shimura,Ryutaro Tsuchida著 新村陽一訳・解説. 残余親和力および配位に関する研究 2-セレンおよびテルルのアセチルアセトン錯体 G.T.Morgan,H.D.K.Drew著 吉野諭吉訳・解説. 配位化合物における内部回転軸を有する配位子の配座 J.V.Quagliano,San-ichiro Mizushima著 中川一朗訳・解説 光学活性な錯イオン[Coen[3]][3+]の絶対配置のX線による決定 Yoshihiko Saitoほか著 斎藤喜彦訳・解説. 無機錯体の立体化学 22-錯イオンにおける立体特異性 E.J.Corey,J.C.Bailar,Jr.著 斎藤喜彦訳・解説. 正八面体置換における反応機構,速度論,ならびに立体化学 1-置換の機構と立体化学とを関係づける仮説としての稜線追出し機構 D.D.Brownほか著 荻野和子訳・解説

著者
日本化学会
出版社
学会出版センター
発売日
1983年9月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784762263811

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