日の沈む国から : 政治・社会論集
災後と戦後 「日の沈む国」から 謝罪と原発 ガラスに入った海 津波てんでんことラグビー ネコ、光の館、「やまなし」 産業という生命体 八月の日常性 少しだけズレていること 国か、それとも、国民か 戦後を終わらせるために 「孤立」はなぜ 憂鬱な春 やむにやまれないときには 対米自立は実現できる 『戦後入門』をめぐって 中村康二氏についてのアトランダムなメモ ゴジラとアトム カンタン・メイヤスーの『有限性の後で』
- 著者
- 加藤, 典洋, 1948-2019
- 出版社
- 岩波書店
- 発売日
- 2016年8月発売
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784000245296
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