米国の金融市場と金融政策 : ボルカー時代とその後

本書は金融規制緩和の過程のなかで展開する金融市場の構造変化を体制(レジーム)の変貌としてとらえ、金融市場体制の相違と金融政策の運営、有効性がどのように連関しているかをできるだけ平易な経済理論で分析しようとした書物である。

著者
Hadjimichalakis, Michael G、今 喜典、永田 百合、 蝋山 昌一、ハジミカラキス M.G.
出版社
東洋経済新報社
発売日
1986年10月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784492650905
ページ数
238ページ

発売済み

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