発明行為と技術構想
企業の経営資源として不可欠の技術革新を,産業革命から現在に至る時期を対象に歴史的にとらえ,経営発展にとっての意義を明らかにする.また技術革新と表裏をなす発明と特許制度を取り上げ,その歴史と現代における問題点を提示する初めての研究.
- 著者
- 大河内 暁男
- 出版社
- 東京大学出版会
- 発売日
- 1992-03-01
- 価格
- 4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784130401227
- ページ数
- 250ページ
発売済み
企業の経営資源として不可欠の技術革新を,産業革命から現在に至る時期を対象に歴史的にとらえ,経営発展にとっての意義を明らかにする.また技術革新と表裏をなす発明と特許制度を取り上げ,その歴史と現代における問題点を提示する初めての研究.
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