理性の周縁 : 古典主義時代と近代の再考

繊細さという概念 スピノザ哲学から十八世紀の唯物論へ 真理と信仰 十八世紀末の修辞技法としての「擬人法」の誕生 十九世紀フランス文学におけるvoyantをめぐって 『百科全書』における「哲学的精神」から「哲学史」へ、そしてその先へ

著者
鈴木, 球子, 1979-
出版社
水声社
発売日
2025年3月発売
価格
4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784801008502

発売済み

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