自己疎外論から『資本論』へ
自己疎外 「労働の疎外」と「労働力の商品化」 社会科学的認識の客観性 小林秀雄論 『資本論』における物化の問題 「労働」概念の再把握のために 現代社会存在論の問題 解説・注
- 著者
- 清水, 正徳, 1921-2004
- 出版社
- こぶし書房
- 発売日
- 2005年11月発売
- 価格
- 3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784875591979
発売済み
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