英文法の発見

☆認知言語学の成果をわかりやすく取り入れた、「ネイティブ感覚」の決定版!☆ 英語に関心のあるすべての人に読んでほしい、目からウロコの文法解説。 ・must →話者の個人的・主観的判断による義務・命令。 have to →話者が状況を判断して与える義務・命令。 ・willは「今の意志」、be going to は「すでに計画された予定」をあらわす。 ・ネイティブ感覚では条件文と仮定文の if には区別がない!? では、どこに注目して意味の違いを見分けるのか。 YouTubeの音声コンテンツと連動、会話に役立つ多数の例文で発音・聞き取り練習にも対応。 「この書は巷にあふれているおびただしい類書と一線を画している。 認知言語学の第一人者による最高の文法書。私にとってもバイブルになりそうです」 (下笠徳次[山口県立大学名誉教授]) 「すでに知る人ぞ知るといった評価が定着しつつある前著『英文法の正体』から、 英語が得意な人にも苦手な人にもとりつきやすい書となった」 (尾野治彦[北海道武蔵女子短期大学名誉教授])
- 著者
- 濱田 英人
- 出版社
- 青灯社
- 発売日
- 2025-05-08
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784862281333
発売済み
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