海と列島文化
『海と列島文化 別巻』の1冊です。当サイトはこの作品を11冊掲載しています。
序章 国境の民俗文化 第1章 玄界灘・文化の交流(大陸文化と玄界灘 玄界灘の交易と農耕文化の交流 玄界灘に残る韓国文化) 第2章 古代の玄界灘世界(対馬の考古学 壱岐の古代と考古学) 第3章 中・近世の玄界灘世界(国境の中世交渉史 宗像氏の対外貿易と志賀島の海人 孤草島釣魚禁約 近世における対馬と朝鮮) 第4章 海人文化と島の現代(鐘崎と海人文化 漁民のケガレ観念と女神信仰 対馬における村落空間の社会史 対馬と壱岐の現状)
- 著者
- 宮田 登、田代 和生、網野 善彦、鈴木 正崇、 森 浩一、 谷川 健一、大林 太良
- 出版社
- 小学館
- 発売日
- 1990年12月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
- 発売日の出典
- openBD
- 価格
- 価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784096270035
- ページ数
- 493ページ
発売済み
Xでシェアシリーズの既刊・続刊
- 海と列島文化 第8巻
1992年1月
- 海と列島文化 第9巻
1991年3月
- 海と列島文化 第10巻
1992年10月
- 海と列島文化 別巻
1993年2月
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