坂本太郎著作集 第7巻 (律令制度)

『坂本太郎著作集』の7巻です。

次の8巻は1989年5月発売です。

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大化改新と律令制定 飛鳥浄御原律令考 大宝令養老令異同二題 大宝令と養老令 養老律令の施行について 律令の変質過程 出雲風土記霊亀元年式の意義について 延喜格撰進施行の年時について 日唐令の篇目の異同について 日本律令の右文主義とその伝統 儀式と唐礼 律書残篇の一考察 法曹至要抄とその著者 冠位十二階の一問題 古代位階制二題 白鳳朱雀年号考 列聖漢風諡号の撰進について 郡司の非律令的性質 朝集使考 正倉院文書出雲国計会帳に見えた節度使と四度使 家人の系譜 古代における雑色人の意義について 馬寮監 安曇氏と内膳司 瀧川政次郎博士著『法制史論叢』について

著者
坂本, 太郎, 1901-1987
出版社
吉川弘文館
発売日
2013年10月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
13,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784642042789

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