電脳日本語論

第1章 ATOK監修委員会の設立とその問題意識 第2章 第二期監修委員会の議論 第3章 変換エンジンの開発と発展 第4章 ATOKを批評し続けた伝説のライター 第5章 「IMEの辞書を作る」という仕事 第6章 ジャストシステムとATOKの生みの親 第7章 開発する者と評価する者 最終章 監修委員会のモチベーション

著者
篠原 一
出版社
作品社
発売日
2003-03-01
価格
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784878935114
ページ数
251ページ

発売済み

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