微生物の生態 13 (化学的手法をめぐって)

『微生物の生態』の13巻です。

前の12巻は1984年2月発売です。

次の14巻は1986年11月発売です。

同じ著者の書籍を7冊、関連書籍に掲載しています。

微生物生態学における化学的手法の有効性と限界 坂本充著. 蛍光抗体法の海洋微生物への応用 木暮一啓著. 電子技術の応用による細胞レベルの微生物生態学への道-水圏の微生物存在量の測定を中心として 辻尭著. In vivoクロロフィル蛍光解析による植物プランクトンの光合成の測定 石丸隆,藤田善彦著. [31]P-NMRによる細胞内の含リン化合物の動態の解析 小野寺一清,大久保明著. 微生物による窒素・炭素同位体分別 和田英太郎著. 海洋における微生物による無機窒素代謝 小池勲夫著. 海洋における蛋白質およびアミノ酸を中心にみた有機物分解過程 米田義昭著. [13]C,[15]Nトレーサーの同時使用による霞ケ浦における炭素・窒素動態の研究 大槻晃著. 化学分類学的技法による活性汚泥微生物相の類別化 倉石衍著. ルーメン内細菌叢の解析への化学分類学的技法の適用の試み 湊一著. 熱分解法による微生物の同定 金子太吉著. 各章末:文献

著者
日本微生物生態学会
出版社
学会出版センター
発売日
1985年12月(発売日は月までの情報で、日付は未確定です。)
発売日の出典
openBD
価格
4,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784762294686

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