心・身体・世界

形而上学的実在論から内的実在論を経て自然な実在論へと自らの哲学的立場を変身させた注目の書。デカルト以来近世学者を支配してきた認識論的前提の廃棄を目論む。
- 著者
- H.パトナム、野本 和幸、関口 浩喜
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 2005-10-01
- 価格
- 4,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784588008306
- ページ数
- 374ページ
発売済み
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