消費文化理論から見るブランドと社会
消費文化理論がめざすところ コミュニケーション資本主義における消費パターン クリエイティブ・クラスと都市の市場文化 ノマド消費とブランド カルチュラル・ブランディングという新視角 広告クリエイティブと炎上 消費文化としての「処分」 CCTと多国籍企業の市場戦略 インターネット時代の消費文化と消費者情報システム
- 著者
- 吉村, 純一, 1962-
- 出版社
- 中央経済グループパブリッシング
- 発売日
- 2024年3月発売
- 価格
- 2,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784502493218
発売済み
広告