わからなくても、こころはある : 発達障害・不登校・思春期のミカタ

なぜやらない?そこがわからない 「発達障害」と診断することの難しさについて 発達障害の精神療法 ADHDと治療薬に関する疑問 子どもが悩みを言葉にするまで 不登校の子の「つらさ」について こころの病気?脳の病気? 思春期の危機を乗り越える 発達障害の子をもつ親のために 子どもたちはどう変わったか 愛より強く 母を背負う息子たち オープンダイアローグ・ワークショップ体験記 聞きかじりオープンダイアローグ そして患者になる しゃべれなくても言葉はある、わからなくてもこころはある

著者
山登, 敬之, 1957-
出版社
日本評論社
発売日
2019年12月発売
価格
1,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784535563780

発売済み

    Xでシェア

    関連書籍