「生きるに値しない命」とは誰のことか : ナチス安楽死思想の原典からの考察
相模原事件、安楽死論争、トリアージ 生きるに値しない命を終わらせる行為の解禁-その基準と形式をめぐって それはいかにして生まれ、利用されたか 「生きるに値する命」とは誰のことか クラクフ/アウシュビッツ訪問記
- 著者
- Binding, Karl, 1841-1920、Hoche, Alfred Erich, 1865-1943、森下, 直貴, 1953-、佐野, 誠, 1954-
- 出版社
- 中央公論新社
- 発売日
- 2020年9月発売
- 価格
- 1,600円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784121101112
発売済み
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