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「わたし」が死ぬということの哲学
「わたし」が死ぬということの哲学
「自分がなくなる」とはどういうことか。いったい「死」とはどんな事態なのか? 根源的な問いを見つめ、生の輝きを照らし出す。
著者
兼本 浩祐
出版社
筑摩書房
発売日
2026-04-09
価格
940円
(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784480685520
ページ数
256ページ
発売済み
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