民法学を語る
民法学は何をしているのだろうか――平成と共に歩んできた二人の学者が,日本の民法学の展開と展望を,往復書簡で縦横に語りあう。
- 著者
- 大村 敦志、小粥 太郎
- 出版社
- 有斐閣
- 発売日
- 2015-11-07
- 価格
- 2,400円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784641137240
- ページ数
- 254ページ
発売済み
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