カフカース

“文明の十字路”——スラヴ世界と中東世界の狭間にあったコーカサス——グルジアやアルメニアには固有のキリスト教文化が栄え、ダゲスタンはイスラーム原理主義の祖型を育んだ。埋もれた歴史を掘り起こす学際的成果。
- 著者
- 木村 崇、鈴木 董、篠野 志郎、早坂 眞理
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2006-11-24
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784779112157
- ページ数
- 354ページ
発売済み
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“文明の十字路”——スラヴ世界と中東世界の狭間にあったコーカサス——グルジアやアルメニアには固有のキリスト教文化が栄え、ダゲスタンはイスラーム原理主義の祖型を育んだ。埋もれた歴史を掘り起こす学際的成果。
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