映像の可能性を探る

20世紀後半、映像による視覚文化が発展するプロセスで、映像(とくにドキュメンタリー映画)がどのような作用を及ぼすものとして扱われてきたか、つまり、いかなる方法として映像ないしドキュメンタリーが存在してきたかを考察、いくつかの側面から検討する。

著者
土屋 昌明、下澤 和義、上原 正博、根岸 徹郎、三田村 圭子、劉 文兵
出版社
専修大学出版局
発売日
2018-03-30
価格
3,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784881253281
ページ数
260ページ

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