ガリツィアの森 : ロシア・東欧比較文化論集

ゴーゴリとウクライナ・フォークロア ゴーゴリ-ウクライナ・バロック-民衆文化 ウクライナ文学史におけるゴーゴリ 偽作の翻訳から創作へ プーシキン『西スラヴ人の歌』におけるセルビア民謡の翻訳二篇について スロヴァキアのプーシキン博物館を訪ねて ブルガリアのパステルナーク 『テクストの構造と文化の記号学』を読む ストラヴィンスキーのジャポニスムの一側面 「ロシア人形の歌」をめぐって ベートーヴェンとロシア ただ憧れを知る者のみが 『ワーグナーとロシア』を読む テクストとしてのクリミア 多言語都市チェルニウツィの三人の詩人 ナボコフ『青白い炎』と『イーゴリ軍記』 夕べの鐘 ロシアのアマデウス ドストエフスキーと音楽 マンデリシタームとストラヴィンスキー 『現代音楽のポリティックス』を読む 「言語」・「音楽」・「自然音」

著者
伊東, 一郎, 1949-
出版社
水声社
発売日
2019年11月発売日は月までの情報で、日付は未確定です。
発売日の出典
openBD
価格
5,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784801003996

発売済み

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