アクセントとリズム

第1章 アクセント・リズムの仕組みと音韻論(ハートとハートビート アクセントとリズムの生理・物理・心理 アクセントとリズムの抽象性・記号性:「理想的」な心理 ほか) 第2章 派生理論の歴史と限界(記号と表示:内部構造と変化の表現 表示開発の歴史 弁別素性から韻律階層へ ほか) 第3章 最適性理論の展開(段階の廃止と自由化と評価 構造論から関係論へ:制約に基づいたモデル 2つのタイプの制約 ほか)
- 著者
- 田中 伸一
- 出版社
- 研究社
- 発売日
- 2005年5月発売
- 価格
- 価格未定(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784327257149
- ページ数
- 222ページ
発売済み
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