100年前からの警告

「一時の国利と百年の国害」 福島が生んだ知られざる巨人・朝河貫一が問いかけるもの 有史以来、最大かつ最悪の原発事故を起こしてしまった日本人、その国民性への辛辣な指摘をどう受け止めるか? 日米開戦阻止に奔走した世界的歴史学者の生き方と哲学を追った、ポスト3.11時代の必読書!
- 著者
- 武田 徹、梅田 秀男、佐藤 博幸
- 出版社
- 花伝社
- 発売日
- 2014-05-01
- 価格
- 1,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784763407016
- ページ数
- 129ページ
発売済み
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