現場を歩く、現場を綴る : 日本・コリア・キリスト教
日本の中のアジア むくげの会のことなど 東アジアの和解と共生を問う 神戸学生青年センターのこと 天皇の死と朝鮮 天皇の「お言葉」問題、その後 昭和の皇民化政策 朝鮮人強制連行と「宗教教師勤労動員令」 L・L・ヤングと在日朝鮮人キリスト者 YH貿易事件の波紋 韓国行 韓国を訪ねて 日韓NCC-URM協議会に参加して 神戸の現場から 共に生きる社会をめざして. 1 共に生きる社会をめざして. 2 李仁夏著『自分を愛するように「生活の座」から、み言に聞く』 八幡明彦編著『〈未完〉年表・日本と朝鮮のキリスト教一〇〇年』 佐々木雅子著『ひいらぎの垣根をこえて-ハンセン病療養所の女たち』 ジョン・レイン著・平田典子訳『夏は再びやってくる-戦時下の神戸・元オーストラリア兵捕虜の手記-』
- 著者
- 飛田, 雄一, 1950-
- 出版社
- かんよう出版
- 発売日
- 2016年6月発売
- 価格
- 1,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784906902668
発売済み
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