人間の原型と現代の文化

原始から今日まで,人間社会の持続装置として機能してきた虚構 = 制度の役割の究明を通じて人間の本質を鋭く暴き出す。『人間』三部作の中心をなすゲーレンの主著。
- 著者
- A.ゲーレン、池井 望
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 1987-07-01
- 価格
- 3,700円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784588002137
- ページ数
- 422ページ
発売済み

原始から今日まで,人間社会の持続装置として機能してきた虚構 = 制度の役割の究明を通じて人間の本質を鋭く暴き出す。『人間』三部作の中心をなすゲーレンの主著。
発売済み