戦争社会学

2015年の日本社会学会大会シンポジウムのテーマ「戦争をめぐる社会学の可能性」をベースに、第一線の社会学者たちが、これまで社会学が正面から向き合ってこなかった「戦争」と社会学理論や現代社会・文化との関連などについて掘り下げて分析する。
- 著者
- 好井 裕明、関 礼子
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2016-10-15
- 価格
- 3,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784750344294
- ページ数
- 248ページ
発売済み
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2015年の日本社会学会大会シンポジウムのテーマ「戦争をめぐる社会学の可能性」をベースに、第一線の社会学者たちが、これまで社会学が正面から向き合ってこなかった「戦争」と社会学理論や現代社会・文化との関連などについて掘り下げて分析する。
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