萬葉語文研究 第12集
萬葉集の字余り 『肥前国風土記』佐嘉郡郡名起源説話の特質 高浜の「嘯」 訓詁 暁と夜がらす鳴けど 持統六年伊勢行幸歌群の表現史的意義 中臣宅守と狭野弟上娘子の贈答歌群の表す時間 『万葉集』における漢字の複用法と文字選択の背景 カラニ考 上代文献から見る仮名「部」の成立
- 著者
- 萬葉語学文学研究会
- 出版社
- 和泉書院
- 発売日
- 2017年3月発売
- 価格
- 3,500円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784757608368
発売済み
関連書籍
広告
萬葉集の字余り 『肥前国風土記』佐嘉郡郡名起源説話の特質 高浜の「嘯」 訓詁 暁と夜がらす鳴けど 持統六年伊勢行幸歌群の表現史的意義 中臣宅守と狭野弟上娘子の贈答歌群の表す時間 『万葉集』における漢字の複用法と文字選択の背景 カラニ考 上代文献から見る仮名「部」の成立
発売済み
広告