"朝日新聞の正義"を検証してみよう

「朝日」はまるで日本の社会の"情報官僚"でもあるように、その権威主義の上にアグラをかき続けてきた。たしかに戦後の日本社会では、「朝日新聞」がキャンペーンをはれば、それがそのまま、「世論」になるといった"風潮"と"謝罪しない体質"がすでにあったのだ!

著者
情報なし
出版社
ごま書房新社
発売日
2014-09-26
価格
1,200円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784341085995
ページ数
214ページ

発売済み

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