日本演劇史の分水嶺
現代演劇はいかに転生されてきたのか。 伝統演劇から現代演劇にいたる、連続性と非連続性をひもときながら、 戦後演劇のキーワードである「新劇」「アングラ」「小劇場」「不条理」を再定義し、現代演劇を問う画期的論考!
- 著者
- 西堂 行人
- 出版社
- 論創社
- 発売日
- 2024-11-10
- 価格
- 2,300円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784846024871
- ページ数
- 328ページ
発売済み
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現代演劇はいかに転生されてきたのか。 伝統演劇から現代演劇にいたる、連続性と非連続性をひもときながら、 戦後演劇のキーワードである「新劇」「アングラ」「小劇場」「不条理」を再定義し、現代演劇を問う画期的論考!
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