おひとりさまでした。 : アラサー男は、悪魔娘と飯を食う

出会った日。マグロの漬け丼 平日の昼間。とんかつ定食 昼食時。鶏豚白湯らーめん 店が閉まった時間に。コンビニ飯 仕事の帰りに。新装開店のイタリアン 買い物の帰り。ショッピングモールの回転寿司 映画館にて。フードスナック 夜の街。BARで食べるオムライス 商店街で。思い出のコロッケパン 不慣れな街で。洋食屋のお子様ランチ 出張先で。屋台の焼きそば おやつ時。カフェテリアのフルーツロティ 特別な日。老舗うなぎ屋の二階建て ひとつ前の駅で。カレー屋のインドカレー 腹が減ったときに。ロース、カルビ、タン塩、ホルモン ひとりで。うどん屋チェーンの肉うどん 悩んだ末に。高級中華の叉焼麺 暇つぶしに。カフェチェーンのサンドイッチ 万全の日に。街で見つけたシュラスコ 最後の夜に。家で食べるすき焼き

著者
天那, 光汰
出版社
ポニーキャニオン
発売日
2016年2月発売
価格
650円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784865291902

発売済み

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