戦争とパリ

舞台は1935〜45年のパリ。画学生・関口俊吾と語学留学生・加藤菊枝という個性的な日本人の目を通して見た国際政治、経済等と、今後の日本の舵取りへの指針となる歴史の教訓。
- 著者
- 池村 俊郎
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2003-11-19
- 価格
- 2,000円(税込・書誌情報提供:openBD)
- ISBN
- 9784882028482
- ページ数
- 295ページ
発売済み
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