自閉症と発達障害研究の進歩 v.9(2005) (特集:転帰)

特集: 転帰 《展望》:自閉症児童の成人期における転帰 幼児期精神病に対する5年から10年の追跡研究. 2 青年と成人初期の自閉性障害を有する者の行動・言語・対人関係の変化に関する縦断的研究 自閉性障害の長期予後 自閉症スペクトラム障害への介入における現在の課題:論評 広汎性発達障害を持つ高機能の子どもの安定性と変化 自閉症成人に対するモデル治療アプローチの効果 自閉症と発達障害-2003 自閉症スペクトラム障害の年少児に認められる脳内の局所的な神経化学的異常 言語およびその他の退行 自閉症とその他の精神発達遅滞を有する幼児における模倣行動 青年期,成人期の自閉症スペクトラム障害の症状 高機能自閉症成人のうち早期に言語遅滞のあった者となかった者との転帰比較 自閉症多重家族の親における強迫行動について Leo Kanner:Berlinでの歳月,1906-1924年 自閉症をめぐる現状 当事者の声. 9 世界の自閉症協会. 9 わが国の自閉症をめぐる状況. 9

著者
高木, 隆郎, 1929-、Howlin, Patricia、Fombonne, Eric
出版社
星和書店
発売日
2005年7月発売
価格
7,800円(税込・書誌情報提供:openBD)
ISBN
9784791105793

発売済み

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